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第13回
日本時間栄養学会学術大会
テーマ
個体と社会と時間の統合健康学
~時間栄養学の学際的多様性~
会期 : 2026年7月31日(金)~8月1日(土)
会場 : 四国大学交流プラザ
大会長: 志内 哲也 四国大学・教授
学術大会は無事終了いたしました。
受賞者は以下の方々です。おめでとうございます!
【優秀発表賞】
・小林 雄晟 (広島大学大学院 医系科学研究科)
「妊娠期におけるクロノタイプの変化と腸内細菌叢および概日時計遺伝子制御との関連」
・渡部 裕登 (東京科学大学 環境・社会理工学院)
「朝または夜のタンパク質摂取と運動の複合介入が筋肉量および消化管リズムの位相変化に及ぼす影響」
・和田 明里沙 (九州大学 大学院農学研究院)
「夜間眼圧上昇を抑制する脂肪酸の探索と機能解明」
・豊岡 真莉 (東洋大学 健康スポーツ科学研究科)
「夕食摂取時刻の違いが夜間睡眠時の脳波の徐波成分へ及ぼす影響と食後血糖応答による異質性の検討」
【トラベルアワード】
・西村 柚 (広島大学大学院 医系科学研究科)
「月経周期を通じた食事タイミング別栄養素摂取と月経前症候群の関連」
・福家 冴佳 (東京科学大学 環境・社会理工学院)
「成人期女性における月経周期別の 1 日の食後血糖値変動の検証 -低体重および標準体重の比較に着目-」
・橋本 梨花 (東京科学大学 環境・社会理工学院)
「高齢者における食事タイミングと糖・脂質代謝指標との関連」
・渡部 裕登 (東京科学大学 環境・社会理工学院)
「朝または夜のタンパク質摂取と運動の複合介入が筋肉量および消化管リズムの位相変化に及ぼす影響」
・和田 明里沙 (九州大学 大学院農学研究院)
「夜間眼圧上昇を抑制する脂肪酸の探索と機能解明」
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